北ノ俣岳・黒部五郎岳 1975年(昭和50年)8月2日〜4日 |
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1日目。太郎兵衛平への道からの薬師岳。 |
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途中で一休み。 |
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薬師峠のテントサイト。 |
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夕刻の黒部五郎岳。 |
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2日目。太郎兵衛平の朝。 鷲羽岳、槍ヶ岳、三俣蓮華岳、黒部五郎岳の黒い影。 |
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まず北ノ俣岳を目指して太郎兵衛平を出発。 |
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北ノ俣岳の肩からの黒部五郎岳方面の眺め。 槍ヶ岳や笠ヶ岳も見えている。 |
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槍ヶ岳を望遠で。 |
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これから登る黒部五郎岳。 |
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北ノ俣岳手前のお花畑。 多分ハクサンイチゲの群落だと思うが、既に終わっていました。 |
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北ノ俣岳で笠ヶ岳、乗鞍岳、御嶽山を背景に記念写真。 |
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薬師岳と赤牛岳。遠く後立山。 |
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北ノ俣岳を振り返る。 |
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黒部五郎岳で記念写真。 念願の大展望が得られて笑みがこぼれています。 |
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黒部五郎岳からの立山・剣。 手前に薬師岳。右に赤牛岳。その後ろに後立山。 |
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立山・剣を望遠で。 |
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黒部五郎岳からの赤牛岳、水晶岳、鷲羽岳。 北アルプスで最も奥深い山々です。 手前には雲ノ平が広がる。 |
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カールの向こうに三俣蓮華岳。 |
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はるかに槍・穂高連峰。 |
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槍ヶ岳を望遠で。 |
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右に穂高連峰が続く。 |
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大展望を満喫してからカールへ下る。 冷たい雪解け水が流れる別天地。 |
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三俣蓮華に向かう途中で黒部五郎岳を振り返る。 カール地形が特徴的です。 このあと霧の中の三俣蓮華岳を越えて双六池で2日目のテント泊。 |
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3日目も快晴の朝を迎えた。 双六池越しに見る抜戸岳と笠ヶ岳。 |
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朝日を受ける槍ヶ岳。 |
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弓折岳の稜線から双六岳を振り返る。 |
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鏡平への道から見た槍・穂高連峰。 |
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鏡平からの抜戸岳。 |
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鏡平から見た穂高連峰。 このあと新穂高温泉まで下り、好天気に恵まれた3日間の縦走を無事終えることが出来ました。 帰りは新穂高温泉から高山経由で京都に向かった。 |